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ウェブカメラ テスト&撮影

ビデオ通話の前にカメラを起動して動作を確認し、そのままブラウザで写真を撮れます。プレビューにはカメラが実際に出している解像度が表示されるので、720p か 1080p かが一目でわかり、複数台つながっていれば切り替えもできます。3秒・5秒・10秒のセルフタイマーで画面に入る時間を確保でき、左右反転の切り替えで見た目と保存される画像を一致させられます。撮った写真はプレビューの下に並び、カメラの解像度そのままの JPEG で保存できます。アップロードも録画もしません。映像ストリームはすべてブラウザ内で処理され、停止すればすぐカメラが解放され、タブを閉じれば写真もすべて消えます。

使い方

  1. 「カメラを起動」を押し、ブラウザに聞かれたらカメラへのアクセスを許可します。
  2. 必要に応じてセルフタイマーを選び、使うカメラを選択します。
  3. 「写真を撮る」を押し、残したい写真をダウンロードします。

よくある質問

映像はアップロードや録画をされますか?
されません。ストリームはカメラからこのページまでで、それ以上外には出ません。サーバーも録画も保存もありません。写真はタブ内の一時オブジェクトとしてのみ存在するため、閉じれば消えます。カメラを停止すればデバイスが解放され、インジケーターも消灯します。
ブラウザがカメラを使わせてくれません。
カメラへのアクセスには安全なページとユーザーの許可が必要です。許可のダイアログを閉じたりブロックした場合は、アドレスバーの鍵アイコンのメニューからこのサイトのカメラを再度許可し、再読み込みしてください。ビデオ通話など他のアプリがカメラを占有していないかも確認してください。
ウェブカメラの解像度が表記より低いのはなぜ?
ブラウザはカメラとストリーム条件を交渉し、照明・帯域・ドライバーによっては低いモードに落ち着くことがあります。表示される解像度は今回のセッションでカメラが実際に出した値で、通話での見え方を左右するのもこの値です。
左右反転オプションは何が変わりますか?
ウェブカメラのプレビューは通常鏡像なので、右に動くと画面でも右に動きます。自然ですが文字は反転して見えます。この切り替えはプレビューと保存画像の両方を反転するので、見たとおりに保存されます。文字やラベルを撮るときはオフにしてください。

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