JSON ↔ YAML コンバーター
変換
JSON をきれいな YAML へ、また YAML を一貫したインデントの JSON へ変換します。js-yaml ベースなので、アンカーや複数行スカラーなど YAML 特有の挙動も正確に処理。Kubernetes マニフェスト、GitHub Actions、Astro / Vite 設定、JSON ベースのツール間を行き来する際に便利。
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出力
name: AZ Tools version: 1.0.0 tags: - fast - private - client-side deploy: host: aztools.app port: 443
使い方
- 方向を選択 — JSON → YAML または YAML → JSON。
- 入力を貼り付けると結果がリアルタイムで更新されます。
- 出力インデント(2 / 4)を変更できます。
- Swap で出力を次の入力に再利用できます。
よくある質問
- 対応する YAML バージョンは?
- js-yaml の YAML 1.2。アンカー、フロースタイル、複数行スカラー、真偽値、null をすべて処理します。
- キーの順序は保たれる?
- はい。YAML 出力時は JSON のオブジェクト順、JSON 出力時は YAML マッピング順を保ちます。
- 入力が不正な場合は?
- パーサーエラー(行 / 列)が赤色で表示されます。修正すれば即座に出力が更新されます。
- コメントは扱える?
- JSON にはコメント表現がないため YAML → JSON でコメントは失われます。JSON → YAML の出力もコメントなしです。