日付フォーマット変換
時間
ISO 8601 文字列、RFC 2822 日付、Unix epoch(桁数で秒/ミリ秒を自動判別)、ブラウザが解釈できる自由形式を入力すると、ISO local / UTC、RFC 2822、HTTP `Date` (IMF-fixdate)、SQL DATETIME、Unix 秒/ミリ秒、ロケール文字列、日付のみ/時刻のみ、年中の通日として表示。空欄なら「現在」を整形。
—
フォーマット
- ISO 8601 (local)2026-06-02T18:03:55.112+00:00
- ISO 8601 (UTC)2026-06-02T18:03:55.112Z
- RFC 2822Tue, 02 Jun 2026 18:03:55 +0000
- HTTP / IMF-fixdateTue, 02 Jun 2026 18:03:55 GMT
- SQL DATETIME (local)2026-06-02 18:03:55
- SQL DATETIME (UTC)2026-06-02 18:03:55
- Unix epoch (seconds)1780423435
- Unix epoch (milliseconds)1780423435112
- Locale (full)Tue Jun 02 2026 18:03:55 GMT+0000 (Coordinated Universal Time)
- Locale (date)6/2/2026
- Locale (time)6:03:55 PM
- Date only2026-06-02
- Time only18:03:55
- Year / Day-of-year2026-153
使い方
- よくある形式の日付を入力または貼り付け。
- 必要な形式を読んで、Copy でクリップボードへ。
- Now ボタンで入力をクリアして現在時刻を使用。
よくある質問
- epoch 秒とミリ秒の見分け方は?
- 桁数で。10〜11 桁の整数入力は秒として扱う(Unix タイムスタンプは 2286 年まで 10 桁);13 桁以上はミリ秒。
- ISO 8601 local にタイムゾーンオフセットが含まれる理由は?
- ISO 8601 はローカル時刻文字列にオフセット (`+09:00`・`-05:00`) を必須とする — 瞬間が曖昧でないように。UTC 形式は `Z` で終わり、オフセットは暗黙。
- IMF-fixdate とは?
- HTTP の `Date`・`Expires`・`Last-Modified`・`Set-Cookie`(Expires=) ヘッダで定義される形式 — `Mon, 02 Jun 2026 15:04:05 GMT`。常に UTC。
- マシンごとに出力が違う理由は?
- ロケール(日付/時刻文字列)とローカルタイムゾーンオフセットはブラウザ設定依存。Unix epoch と ISO UTC 値はどこでも同じ。